「沈黙のWebライティング」を読んだ vol.3

「沈黙のWebライティング」を読んだ vol.3

株式会社ウェブライダーを率いる、松尾茂起さんの著書「沈黙のWebライティング - Webマーケッター ボーンの激闘 -」を少しずつ読み進めています。今回はepisode03「リライトと推敲の狭間に」について。  記事を読む +

「ひきこもらない」を読んだ

「ひきこもらない」を読んだ

phaさんの新著「ひきこもらない」を読みました。著者の自由気ままな生活エッセイ。自分の気持ちに素直に、そしてフットワークを軽く生活するってこういうことだな、と感じることのできる一冊。  記事を読む +

「ゲンロン0」が難しい。けどつい読んでしまう

「ゲンロン0」が難しい。けどつい読んでしまう

Twitterのタイムラインで知り、なんとなく面白そうということで手に取ってみた東 浩紀(あずま ひろき)さんの著書「ゲンロン0」。4月から地道に読み進めている本書について、今回は内容についてではなく自分が読んでいて感じていることだけを書きます。  記事を読む +

「劇場」を読んだ

「劇場」を読んだ

又吉さんの新著「劇場」を読みました。前作「火花」に次ぐ2作目ということで、かなり期待もできる本書。ネタバレ無し。  記事を読む +

「超AI時代の生存戦略」を読んだ

「超AI時代の生存戦略」を読んだ

メディア・アーティストの落合陽一さんによる著書「超AI時代の生存戦略 シンギュラリティ<2040年代>に備える34のリスト」を読みました。人工知能が発達して私たちの生活に溶け込んでいく時代に、私たち人間はいかに「自分らしさ」を持って生きていくかを考えることができる一冊。  記事を読む +

「騎士団長殺し」を読んだ

「騎士団長殺し」を読んだ

日本を代表する小説家、村上春樹さんの最新長編作。第1部と第2部に分かていて、合計1000ページ以上にもなる本書。読むのに1ヶ月以上かかってしまいましたが、その感想を書きます。ネタバレなし。  記事を読む +

「やる気」は贅沢品。自然に湧き出るのではなく、地道に作り出すもの

「やる気」は贅沢品。自然に湧き出るのではなく、地道に作り出すもの

先日紹介した脳科学者の茂木健一郎さんによる著書「すべての悩みは脳がつくり出す」。寄せられた質問の中で「どうしてもやる気が出ません。」というものがありました。この質問に対する著者の回答が印象的で、いまの自分にとって重要な考え方だと感じているので、改めて紹介してみます。  記事を読む +

「ハッカーと画家」を読んだ

「ハッカーと画家」を読んだ

本書はアメリカの有名なベンチャーキャピタル「Yコンビネーター」創立者であるポール・グレアム氏による著書。プログラミングが好きな方は一読する価値のある一冊。  記事を読む +

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